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<<   作成日時 : 2015/05/20 11:12   >>

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中央処理装置
中央処理装置は、CPCとも呼ばれる。
制御装置、演算装置等から構成されている。
演算を行う、命令を解読する、動作のタイミングを調整する、等を行っている。
メモリ(主記憶装置)とつながれており、「中央」とついてはいるが、実際中央にあるわけではない。
実際、多くの教科書では中央処理装置が真ん中に書かれていることもあるが、ノイマンの演算ノートでは端に書かれていた。

補助記憶装置
記憶装置のうち、中央処理装置に直接つながれるものを「主記憶装置」、それ以外を「補助記憶装置」と呼ぶ。
ハードディスクやフラッシュメモリなどもこれに該当する。
メモリ(主記憶装置)が、プログラムやデータをCPUとやり取りし続けているのに対して、補助記憶装置の役割はデータをファイルとして保存しておくことが主である。

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